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東京ディズニーランドとシーは何が違うの?いくならどっちがおすすめ?

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東京ディズニーランドまたは東京ディズニーシーに行くときに、どっちに行ったらいいのか迷います。何回も行っていて、今まで東京ディズニーランドに行っていたら、今回は東京ディズニーシーに行こうというのなら迷いませんが、親子や子連れなど家族で行くときや、アトラクションが多いほうにいきたいなど選ぶ基準があると思います。ランドとシーを比べてみて、どんな人に、どっちがおすすめなのかを確認してみたいと思います。


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東京ディズニーランドとシー、どっちに行くのか

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カップルや友達同士のグループで行くのであれば、好きなほうに行ったり、乗りたいアトラクションがあるほうに行けばいいですが、子供やお年寄り、身体の不自由な人と一緒に行くのであれば少し考えたほうがいいです。アトラクションに乗るのにも身長制限があり、子供が乗れないものがありますし、お年寄りや身体の不自由な人は移動するのにスムーズなほうがいいはずです。

子供がいるなら東京ディズニーランド、大人で楽しむなら東京ディズニーシーというイメージが何となくありましたが、実際に行ってみてランドとシーの特徴をまとめてみました。

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ランドとシーの特徴・違いまとめ

項目 ランド シー
アトラクション数 39個
1日では全ての乗ることができないほど、バラエティに飛んだアトラクションが多いです。自分の好きなアトラクションが見つけられるはず。
24個
数が少ないので1日で乗れてしまいますが、ショーも楽しみなたら1日を過ごすことができるのが魅力です。
絶叫マシン ・スペースマウンテン
・スプラッシュマウンテン
・ビッグサンダーマウンテン
などの絶叫マシンがあります。中でも3大マウンテンは人気アトラクションです。
・タワーオブテラー
・センターオブジアース
・インディージョーンズ
・レイジングスピリッツ
が絶叫マシンとして人気があり、それぞれ違う絶叫体験ができます。
パレード・ショー イースターやハロウィンなどのイベントが行われ、子供も大人も楽しめる演出内容になっていてパレードを見るだけでも価値があります。 パレードはありません。湖上やリドアイルで行われるショーのみとなります。キャラクターが近くまで来てくれるのが良いところです。
キャラクターとの出会い グリーティングが少なく、ミッキーに出会うことはできますが、他のキャラクターに出会うことが難しいです。 グリーティングの数が多く、様々なキャラクターと出会い、ゆっくりと写真撮影することができます。
子供が楽しめる ファンタジーランドには子供が好きな世界のアトラクションが多く揃っていますが、全体的に身長制限があるものが多いので、一緒に乗れないことがあります。 3歳未満の小さな子供でも、遊ぶことができるマーメイドラグーンは家族連れにはおすすめです。
パーク内の構造 平地が多く、直線的につながっているので移動しやすいです。 坂道や階段、道が狭かったりと移動するのが大変です。
パーク内ホテル パーク内にホテルはありません。パークエントランス正面に東京ディズニーランドホテルがあります。 パーク内にホテル・ミラコスタというホテルがあります。
レストランでの飲酒 レストランでお酒の販売はありません。 以下のレストランで飲酒できますが、店の外に持ち出すことはできません。
・ユカタン・ベースキャンプ・グリル
・レストラン櫻
・カフェ・ポルトフィーノ
混雑具合 人気アトラクションは待ち時間が長いですが、パレードの時間になると一気に人が減るので、パレードを見ない人は、この時間が狙い目です。人気の無いアトラクションの待ち時間はほとんどありません。 アトラクションの数が少ないため、どれもある程度の待ち時間があります。

まとめ

【東京ディズニーランド】

・お年寄りや身体の不自由な人は平坦で移動しやすい

・子供が喜ぶアトラクションがあるが身長制限がある

・パレードは大人も子供も楽しめる

ランドは老若男女問わず楽しむことができるアトラクションやパレードがあり、1日で周り切れないほど開園から閉園まで楽しむことができます。

【東京ディズニーシー】

・キャラクターに多く出会え、グリーティングが多い

・パレードはありませんが、ショーでキャラクターが目の前まで来る

・子連れで遊べるマーメイドラグーンは身長制限なし

シーはキャラクターに出会いやすいことと、子供が遊べるマーメイドラグーンは親も安心して楽しむことができます。アトラクションに乗れない子供と一緒なら、シーのほうが断然おすすめです。

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