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お風呂の水垢・石けんカスの掃除に「風呂職人」を使ってみました

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お風呂の鏡や蛇口の水垢、浴槽や壁に白くこびり付く石鹸カスを、きれいに取り除きたいと思いますが、今使っているバスマジックリンでは、全く取れません。

そこで、買い物に行った時にプロが創った究極の洗剤、技・職人魂「風呂職人」という洗剤を購入して試してみることにしました。


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プロが創った究極の洗剤、技・職人魂「風呂職人」

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こちらの「風呂職人」は、ボトルタイプで500ml入っていて、1,000円(税抜き)でした。湯垢を画像のようにドロドロに解かしてヌルリと落とすということです。普通のお風呂洗剤よりも高めなので、これでお風呂を綺麗にすることが出来るのであればと思って買いました。

風呂職人を使った汚れ落としの実例があったのでご紹介

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湯垢がこびりついたこの蛇口。カビ、水垢、石けんカスなどがこびりついていますが、「風呂職人」を使うことで洗浄後のようにピカピカになるそうです。これだけ、ピカピカになるのであれば、いいですよね。

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こちらは浴槽です。我が家の浴槽はここまでまだ汚れていませんが、この湯垢もドロドロに分解して新品のような綺麗な状態になるとのこと。

魅力的ですよね。この値段でここまで綺麗になるなら・・・と思い買いました。

お風呂場の汚れを落としたい箇所

我が家のお風呂場の汚れを落としたい箇所は、蛇口、壁、扉です。

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お風呂場の壁です。床から10cmの部分が白くなっています。この石けんカス、中々、取れないので、困っています。

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蛇口の水垢。今までにストッキングを使ってみたり、重曹を使ってみたり、クエン酸を使ってみたり、100均の商品を使ってみたりしましたが、全く綺麗になりませんでした。

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お風呂場にちょっとした台があるのですが、このグレーの部分に付いてしまった、水垢・石けんカスなどの湯垢も落ちません。

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お風呂場の扉です。黒い枠なのですが、石鹸カスで白くなっています。これも落ちないんです。

ということで、お風呂場のほとんどが汚れていて、落としたいと思ってはいますが、落とすことが今まではできませんでした。そこで「風呂職人」を使うことにしました。

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「風呂職人」を実際に使ってみた効果は?

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「風呂職人」を実際に使ってみました。使い方は簡単です。

  1. 汚れている箇所を水で濡らします
  2. 「風呂職人」をまんべんなく吹きかけます
  3. しばらく放置して、こすりながら水で流す

これだけでです。

最初は、10分程放置してこすってみましたが落ちていませんでした。恐らくは、頑固な汚れなんだと思います。2回目は、30分浸け置きしてからこすってみました。

こするのは、スポンジで最初はこすってみましたが、汚れが落ちていなかったので、2回目はブラシを使ってゴシゴシと力を入れてこすってみました。

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他の箇所もそうですが、我が家の風呂場の湯垢、水垢、石けんカスは、綺麗になることはありませんでした。「風呂職人」で何回か浸け置きして、洗ったあとの乾いた状態です。

浸け置きは、液が乾燥しないように、ティッシュを敷いて乾燥しないように工夫してみたり、サランラップをかぶせてみたりもしてみましたが、全く落ちていません。

感想

インターネットで「風呂職人」を検索してみると、クチコミで「綺麗になった」「ドロドロに落ちた」という評価がありましたが、うちの風呂場の汚れは「風呂職人」では綺麗にすることができませんでした。

この「風呂職人」の販売元である株式会社允・セサミのサイトの「よくある質問」のコーナーも読ませて頂き、500mlを根気よく掃除に使ってみました。

「風呂職人で頑固な湯垢が落ちなかった」などの質問に対する回答をみて、床も蛇口も壁も鏡も浴槽も掃除をしましたが、残念な結果になってしまいました。

全く綺麗になることがありませんでした。

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