我が家のおすすめ体験談

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太陽光発電システムの取付けのための下見風景

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太陽光発電システムを取り付けるための下見に業者の人がきました。下見なので、営業の人と業者のお兄さんの二人で来られました。

作業内容は、

  1. 屋根の寸法を実際に測り、見積もり枚数のパネルがのるか?
  2. 屋根材の確認と金具が取り付けられるか?
  3. 屋根裏に入り、材木の厚みがあるか?
  4. 電気ブレーカーの配線チェック


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屋根に上り、実寸と加工場所や木材の厚みの確認

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屋根の寸法を図って、だいたいの位置を決めていました。そして、屋根材の確認と金具の取り付けが出来るか確認し、これから瓦を外そうとしているところです。

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瓦を外しています。瓦って簡単に外せるモノなんですね。ちょっと浮かせたらスーッて外れました。釘で木材に固定されているものだと思っていまので。

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屋根瓦を外したところです。上部の瓦の下に木材が見えます。グレー部分は屋根の下地材ですね。

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木材部分に太陽光発電システムのパネルを取り付けるための金具が取り付けられるかの確認をしています。金具の下部と瓦の上部が若干、干渉してしまうため、赤枠の部分をカットしないと取り付けが出来ないようです。

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この干渉部分は、工事当日に瓦を削って取付金具と干渉しないように削るとのことです。そこで心配なのが、削ったところからの浸水は無いのか?ということ。浸水しないように対応するし、取り付け完了後に実際にホースで水を撒いて、水漏れが無いかの確認もするとのこと。

今までに水漏れのクレームを受けたことはないとは、営業の人は言っていました。

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屋根裏に入り、木材の厚みについての確認です。屋根裏は真っ暗なのでライトを持って上がりました。木材の厚みが足りないと金具の留めが浅くなるため、風で吹き飛んでしまうそうです。そのため、きちんと厚みを確認するとのこと。一先ず、厚みは大丈夫でしたε-(´∀`*)ホッ

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電圧を図っているところです。太陽光発電の配線を屋根から1階のブレーカーまで下ろしてくることになります。

まとめ

確認時間は約30分程度でした。うちは特に問題なく取り付けが出来るようです。電気代と売電額とローンと上手く想定通りになってくれるといいとは思います。

私の住んでいる地域は、山の麓にあるので日差しは強く、晴れ間の時間も長く多いとのことなので期待しています。

百万単位での買い物はちょっと懐が痛いですが、売電収入もあることから基本手出しは無いと思っています。

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