我が家のおすすめ体験談

▶スタディサプリを使ってから、子供の成績がアップしました。
 
小学4年生~中学3年生までを対象にしたオンライン学習サービスの「スタディサプリ」を使って私の子供の成績が上がったので、体験談を書きました。

夏は車内の温度が50度を超える!素早く温度を下げる方法

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真夏、炎天下の下で車を駐めておくと車内の温度が50度以上になります。

車の中にスプレー缶やジュースなどを入れたままにして、スプレー缶が爆発する車内爆発がニュースで流れることもありますよね。

それだけ暑い車内にすぐに入って運転するのはちょっと危険を感じます。

車内の温度を下げるために、どんな方法を試していますか?


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真夏は車内が熱くなる!早く車内温度を下げたい!

炎天下の中、車を停めておくときには、サンシェードをフロントガラスに設置しておくことが多いと思います。

それでも、車内の温度は高く、とてもじゃないけど、すぐに運転できる状況じゃありません。

サンシェードで日除けする

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JAFの「炎天下の車内温度対策」という動画では、サンシェードの有無での気温の変化を計測していましたので、表にしてみました。

サンシェード
あり なし 温度差
ダッシュボード 49℃ 74℃ -25℃
車内温度 50℃ 52℃ -2℃

ダッシュボード周辺の温度では大きな違いがありますが、車内温度では、たったの2度しか下がらないという結果に、サンシェードの効果が無いんじゃないかって思ってしまいます。

でも、直射日光を遮ることで、ダッシュボードを保護することは出来ているということをカー用品店で聞いたので、サンシェードは必ずしています。

車の窓を少しだけ開けて換気する

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画像の様に少し窓を開けて換気しようと・・・。

でも、防犯上のことを考えると良くないし、車内の温度もサンシェードと一緒で、そこまで下がる効果が無いようです。

車上荒らしにあう可能性もあるので、窓を開けて車を離れるのはおすすめしません。

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車内のエアコンを全開にして冷えるのを待つ

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車内を冷やすのに、エアコンを掛けて車内が冷えるの待つという人もいると思います。

効果はありますが、冷えるまでには時間が掛かるため、その間、外で待たないといけない状況であれば、熱中症になる危険もありますし、体調を崩すことにもなりかねません。

では、どうやって車内温度を素早く下げることができるのでしょうか?

すぐに車内の温度を下げるビックリするほど簡単な方法

  1. 助手席側の後ろの窓を全開にします。
  2. 運転席のドアを5回程度開け閉めして空気を入れて変えてあげます。

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たった、これだけで車内の温度が41.6度から33.5度と8度も下がりました。

日陰に駐車することが出来ればいいですが、みんなが同じことを考えているので炎天下の下に車を停めないといけない時には、この方法を試してみてください。

実際に試してみると、その違いにビックリしますよ。

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