我が家のおすすめ体験談

▶スタディサプリを使ってから、子供の成績がアップしました。
 
小学4年生~中学3年生までを対象にしたオンライン学習サービスの「スタディサプリ」を使って私の子供の成績が上がったので、体験談を書きました。

【残暑お見舞いの例文】恥ずかしくない残暑お見舞いの例文20例

zansho-8362

残暑見舞いは、立秋(8月7日頃)を過ぎてから8月31日までの時期に出すはがきや手紙のことです。

立秋を過ぎると暦の上では、秋にもかかわらずまだ厳しい暑さが続いている時期に相手の体調を気づかう内容です。

残暑お見舞いに、どんなことを書いたらいいのか分からない時のために、残暑見舞いの文例を紹介します。


スポンサーリンク


友達など一般の人に送る残暑お見舞いの例文

  1. 残暑お見舞い申し上げます。
    立秋とはいえ、連日の猛暑にいささか参っておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
    本物の秋が待ち遠しい今日この頃、私どもは◯◯へ出かける予定です。しばし涼風に憩えることを今から楽しみにしております。来年はご一緒できるといいですね。
    残暑厳しき折、どうぞご自愛くださいますようお願い申し上げます。
  2. 残暑お見舞い申し上げます。
    連日の猛暑には閉口しております。皆様はお変わりなくお元気にしていらっしゃいますか。
    おいしい地ビールを見つけました。夕涼みがてらガーデンパーティでも開き、久しぶりにゆっくりとお話したいものです。
    この暑さも当分続きそうですが、くれぐれもご自愛ください。
  3. 残暑お見舞い申し上げます。
    朝夕には秋風が感じられるようになってまいりました。
    皆様お変わりなくお過ごしのことと存じます。
    紅葉の頃にぜひお越しください。今年は鮮やかな色づきが期待できそうですので、私達も楽しみにしています。
  4. 残暑お見舞い申し上げます。
    お盆を過ぎても相変わらずの暑さですが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
    今年は長男が通う高校の野球部が地区予選で決勝まで勝ち進んだため、家族全員がさながら国籍不明のごとく日焼けしています。おかげで親たちは美味しいビールを何度も味わうことができましたが、子供たちは残りの夏休みをたまった宿題と格闘することになりそうです。
    この夏は残暑もことのほか厳しいそうです。体調管理には充分気をつけてください。
  5. 残暑お見舞い申し上げます。
    8月も残すところあとわずかとなりましたが、相変わらず厳しい残暑が続いております。
    先日は、家族全員でお世話になり、ありがとうございました。
    お母さんに教えて頂いたハンバーグを、こちらでも早速作ってみたところ、子供達がとても喜んでくれました。「おかげでお袋の味が食べられる」と、◯◯さんが一番嬉しそうで、次回はカレーライスを教わって来いとリクエストされてしまいました。またお正月に皆で伺いますので、ぜひよろしくお願いします。本当にありがとうございました。
    暑さはまだしばらく続くようです。どうかくれぐれもご自愛下さい。
  6. 立秋とは名ばかりの暑さが続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
    今年はずいぶん暑い日が続きましたが、もう少しの辛抱かと思っております。
    くれぐれも風邪など召しませぬようご自愛ください。
  7. 晩夏のご安否をお伺い申し上げます。
    ご無沙汰しておりますがお変わりございませんか。
    8月も半ばを過ぎましたが却って暑さが厳しくなったように感じられます。
    今年は特別の暑さで草木もしおれる程ですが、私共もしおれないよう、避暑がてら田舎へ行くなどして無事に過ごしておりますので、ご安心くださいませ。
    お体を大切に過ごされますようお祈り申し上げます。
  8. 暑さも峠を越し朝夕はいくらか涼しくなって参りましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
    蝉時雨も少しずつ遠くなってきたような気が致します。
    心地よい秋風が待ち遠しいですね。
    夏の暑さもあと少しです。
    猛暑が続く毎日ではございますが、お元気で過ごされますよう心よりお祈り申し上げます。
  9. 残暑お見舞い申し上げます。
    皆様はお変わりなくお元気にしていらっしゃいますか。
    立秋も過ぎて朝夕の風は少しずつ涼しくなっているようです。
    山の草もいつのまにか秋の花を咲かせ始め心洗われますね。
    夏本番の暑さも一段落したとはいえ、秋風がやってくるのはもう少し先のようです。
    皆様にはどうぞお健やかにお過ごし下さいませ。
  10. 暑い日も少なくなり早咲きの菊もしだいに薫り高くなって参りました。
    皆様にはお元気でご活躍とのこと何よりと存じます。
    夏の疲れが出るのはこれからと申します。
    まだまだ厳しい残暑が続きそうですので、どうか夏負けなどなさいませんように。
  11. 朝夕には秋風が感じられるようになって参りました。
    皆様お変わりなくお過ごしの事と存じます。
    今年はずいぶん暑い日が続き賑やかだった浜辺も、少しずつ秋の気配が見えて参りました。
    まだまだ残暑も厳しいようです。
    くれぐれもご自愛の程お祈り申し上げます。
  12. 立秋とはいえ、日中の暑さは真夏と変わりませんが、皆様方にはお障りございませんか。
    ゆっくりと日本酒の香りを楽しめる秋が待たれます。
    紅葉の頃には是非こちらまでお越しください。
    今年は鮮やかな色づきが期待できそうですので、私達も楽しみにしています。
    まだしばらくは暑さも続くようですが、お体大切にお過ごし下さいますようお祈りしております。
  13. 暦の上ではもう秋ですがまだまだ暑い日が続きます。
    ご家族の皆様にはご健勝の事と存じますが、夏バテしやすい時期ですのでちょっと気になり、お便りした次第です。
    いけないとは思いながらも、この季節ついついビールの消費が多くなってしまうのは私だけでしょうか。
    どうか暑さのしのぎ方に気を付けて残り少ない夏を楽しんでください。
    まずは残暑お見舞いまで。
  14. ヒグラシの声が緑に染み入るようです。
    秋に向かうこの季節が私は大好きなのですが、残暑の中、皆様いかがお過ごしでしょうか。
    朝夕の涼風に一息つけるというものの、まだまだ残暑厳しい季節です。
    この暑さもまだ続く気配、くれぐれもご自愛くださいますようお願い申し上げます。
  15. 晩夏のご安否をお伺い申し上げます。
    先日は暑中見舞いを頂きありがとうございました。
    この暑さの中お変わりなくご活躍のご様子安心致しました。
    我が家も家族一同元気で過ごしております。
    夏の疲れが出やすい頃ですので、一層のご自愛の程お願い申し上げます。
  16. 残暑の候、ご無沙汰しております。
    残暑見舞いを頂きまして、ありがとうございました。
    今年は異常な暑さで、熱帯夜が続き大変でしたが皆様におかれましてはお元気のご様子、何よりと存じます。
    私共も暑さに負けず、何とかこの夏を乗り切っております。
    秋も近づいておりますが、どうかお体大切にお過ごし下さいますようお祈りしております。
  17. ご無沙汰しておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
    この度は暑中お見舞いを頂きありがとうございました。
    生来の筆不精にて失礼申し上げ誠に申し訳ございません。
    皆様お元気でお過ごしのご様子、何よりとお慶び申し上げます。
    当方一同も無事に過ごしておりますので、何卒ご休心ください。
    今年は比較的涼しい日が多いまま、暑さの盛りは過ぎたようでございますが、くれぐれもご自愛の上ますますのご活躍をお祈り申し上げます。

先生に送る残暑お見舞いの例文

  1. 残暑お見舞い申し上げます。
    立秋を過ぎても、相変わらず厳しい暑さが続いております。先生におかれましてはお変わりなくお過ごしでしょうか?
    私は夏休みを利用して郷里の◯◯で短期のインターンシップを体験しています。◯◯は産官の連携が比較的きちんと取れているため、新人の教育にも熱心で、本当に恵まれた環境であるとの説明を受けました。たまったままの夏休みの課題は気になりますが、書物だけでは学べないことを身につけて戻りたいと思っています。
    まずは近況の報告と残暑のお見舞いを申し上げたくお便りいたしました。 暑さはまだしばらく続くようです。どうかくれぐれもご自愛下さい。

スポンサーリンク

ビジネスで送る残暑お見舞いの例文

上司

  1. 残暑お見舞い申し上げます。
    このところ猛暑が続いておりますが、お元気でお過ごしのことと拝察申し上げます。
    わが家は、これから両親共ども◯◯を巡り、森林浴と温泉を楽しんでくる予定です。束の間の親孝行ですが、リフレッシュして帰ってきましたら、今まで以上に仕事に邁進する所存です。
    この暑さもまだ続く気配、くれぐれもご自愛くださいますようお願い申し上げます。

部下

  1. 残暑お見舞い申し上げます。
    暑さ厳しく、また忙しい中、残暑お見舞い頂きありがとうございました。
    夏休み中のお子さま達の元気な様子、微笑ましく見させていただきました。部活動でのご活躍を楽しみにしています。
    今年は雨も少なく、余計に暑さが身にこたえます。渓流のせせらぎが欲しいところですね。
    この暑さも、もうしばらくの辛抱です。お体に気をつけて、夏期休暇をご家族で楽しんでください。

取引先

  1. 残暑お見舞い申し上げます。
    平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。今年は残暑がことのほか厳しいようですが、お変わりなくお過ごしでしょうか?
    この上半期は私どもの業界にとりましても非常に厳しい季節となりましたが、おかげさまでなんとか乗り切ることができそうです。皆で知恵を出し合った新製品の売れ行きは好調で、起死回生のクリーンヒットとなりました。今こそ心を一つにしてこの難局を乗り切ろうと思っております。こうして少し明るいご報告ができることを心から嬉しく思っています。
    秋風を感じる頃はまだ少し先になりそうですが、◯◯様もどうかご自愛下さい。
  2. 残暑お見舞い申し上げます。
    毎々格別のお引き立てを賜り有り難く厚く御礼申し上げます。
    残暑厳しき折、貴社ご一同様のご健勝をお祈りいたします。
    さてこのたび夏期休暇の為、誠に勝手ながら左記の通り休業させていただきます。
    何かとご迷惑をお掛けすることと存じますがなにとぞ御了承下さいますようお願い申し上げます。
  3. 残暑お見舞い申し上げます。
    平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。暦の上では早くも立秋を過ぎましたが、秋とは名ばかりの暑い日が続いております。お変わりなくお過ごしでしょうか。
    夏のご挨拶が遅くなりまして申し訳ございませんでした。 私の方はおかげさまで大過なく過ごしております。
    今年は残暑がことのほか厳しいようです。くれぐれもご自愛くださいませ。
  4. 残暑お見舞い申し上げます。
    平素は格別のご高配を賜り心より御礼申し上げます。立秋を過ぎたとはいえ厳しい暑さが続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?
    先日は結構なお品をお送り頂き、本当にありがとうございました。職場の皆で有難く頂戴いたしました。改めて◯◯様のお心遣いに厚く御礼申し上げます。
    暑さはまだしばらく続くようです。皆様もどうかご自愛下さい。
    ※お中元のお礼も兼ねての例文
  5. 残暑お伺い申し上げます。
    残暑ことのほか厳しい中、お変わりなくお過ごしでしょうか?
    平素は大変お世話になり、厚く御礼申し上げます。
    おかげさまで先月からようやく前年並みの売り上げを達成することができました。これもひとえに◯◯様のお蔭と感謝の念に耐えません。落ち着いたら改めてご挨拶にお伺いします。
    暑さはまだしばらく続きそうです。どうかくれぐれもご自愛下さい。
  6. 残暑お見舞い申し上げます。
    お盆を過ぎましてもなお厳しい暑さが続いております。皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。
    おかげさまで今年の夏はゆっくりと家族サービスができました。忙しい時期に思いがけず休暇を頂くことになり本当に申し訳ございませんでした。
    心身ともにリフレッシュし、 ◯◯日からはまたバリバリ仕事をしたいと張り切っております。ご指導のほどよろしくお願い申し上げます。
    今年の夏はことのほか残暑が厳しいようです。皆様におかれましては毎日勤務に精励されていることと拝察申し上げますが、どうか体調管理には充分お気をつけください。
  7. 平素は格別のお引き立てを賜り有り難く厚く御礼申し上げます。
    今後共なお一層ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
  8. 平素は格別のお引き立てを賜り有り難く厚く御礼申し上げます。
    残暑なお厳しい毎日ですが貴社ご一同様のご健勝をお祈りいたします。
  9. 平素は格別のお引き立てを賜り有り難く厚く御礼申し上げます。
    残暑厳しき折柄、皆様のご健勝をお祈りいたします。
  10. 平素は格別のお引き立てを賜り有り難く厚く御礼申し上げます。
    立秋とは名ばかりの暑い日が続いておりますが皆様のご健康とご自愛をお祈り申し上げます。
  11. 毎々格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
    残暑厳しき折柄ご自愛ご発展のほどお祈り致します。
  12. 毎度ありがとうございます。
    立秋の候を迎え、皆様のご健康をお祈り申し上げます。
  13. 朝夕吹く風に秋の気配を感じる頃、皆様のご機嫌お伺い申し上げます。

恩師で送る残暑お見舞いの例文

  1. 残暑お見舞い申し上げます。
    立秋とは名ばかりで、連日の厳しい暑さ、先生におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。
    この頃、故郷の海と山を懐かしく思い出します。しばらく帰っていないので、今年は休暇を利用して帰省するつもりです。先生ともゆっくりお会いできればと思っております。少しは成長した姿を見てください。
    その節はまたご連絡いたしますので、よろしくお願いいたします。
    まだしばらくは暑さも続くようですが、お体大切にお過ごし下さいますようお祈りしております。

まとめ

残暑お見舞いの手紙やメールを送る時に、どんな内容で書いたらいいか分からないことがあります。

そのため、いくつかの場面場面に合わあせた暑中お見舞いの例文ですので、参考にしてオリジナルの文章にされるといいと思います。

参考例文があるだけで、書くスピードが断然違いますよね。

スポンサーリンク


☆応援クリックお願いします☆ブログ更新の励みになります。
ブログランキング・にほんブログ村へ 

現在、多く読まれている関連記事

コメントを残す