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2014 高校野球 1回戦 5日目の見どころ(8/15)

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2014年・第96回全国高校野球選手権大会(甲子園)の5日目
1回戦・2回戦の試合の見どころは?

  • 第1試合 明徳義塾(高知県)vs智弁学園(奈良県)
  • 第2試合 開星(島根県)vs大阪桐蔭(大阪府)
  • 第3試合 二松学舎大付(東東京都)vs海星(長崎県)・・・2回戦

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明徳義塾(高知県)vs智弁学園(奈良県)の見どころ

チーム打率 総得点 総失点
明徳義塾(高知県) 0.324 28 6
智弁学園(奈良県) 0.348 48 14
 見どころ

高知県代表の明徳義塾は5年連続16回目の出場。2002年の夏に全国制覇を果たしていて、2013年はベスト8、2012年はベスト4と実力有。エースの岸投手(3年)は4度目の甲子園と経験豊富で、地方大会の4試合を一人で投げてきている。控え投手が2名、平石投手・國光投手はともに1年生とエース投手が崩れた時に課題が見える。打線は田中選手の打率7割5分0厘、打点7、1本塁打と好調ではあるが、森選手や西岡選手の他の打者がどれだけ塁に出て、得点に絡めるか。

奈良県代表の智弁学園は3年ぶり17回目の出場。過去の最高成績はベスト4。今大会はプロ注目の岡本選手が高校通算73本目の本塁打で地方大会決勝:天理戦で優勝を勝ち取った。3番の岡本選手の前にどれだけ出塁者を増やして得点するか。右腕の浦中投手の武器はフォーク、左腕の尾田投手はコントロールがいい投手。

両校とも強打者である岸選手(明徳義塾)、岡本選手(智弁学園)を要し、一発で試合をひっくり返すことができる可能性がある。そんな中で勝敗を決めそうなのが、明徳義塾の投手陣の不安要素。この甲子園でも岸投手が投げ続けるのか、それとも1年生投手の起用があるのかが見所になってくると思われる。

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開星(島根県)vs大阪桐蔭(大阪府)の見どころ

チーム打率 総得点 総失点
開星(島根県) 0.420 50 23
大阪桐蔭(大阪府) 0.381 67 11
 見どころ

島根県代表の開星は3年ぶり9回目の出場。過去の最高戦績は3回戦進出。地方大会では5試合で50得点を取る強打チーム。チーム打率4割を超え、4番の池田選手は3試合連続ホームランを打つなど打撃力が持ち味。投手陣は3年生のエース恩田投手、宮川投手、持田投手が継投していく。

大阪府代表の大阪桐蔭は3年連続8回目の出場。夏の優勝は3回、春の優勝は1回、2012年には史上7校目の春夏連覇を果たしている。地方大会8試合を勝ち抜き1試合平均8得点と強力打線と足の速い選手と4割を超える打率者が6人と打撃力がある。エースの右腕福島投手と左腕の田中投手は安定感があり、失点も少ない。

開星は4番池田選手の一発で試合展開を大きく変える可能性があり、投手陣の継投のタイミングも試合運びの展開を左右しそう。大阪桐蔭の打撃力をどう抑えるか。両校ともに投手のでき次第で大量得点につながる危険がある強力打線なだけに要注意。

二松学舎大付(東東京都)vs海星(長崎県)の見どころ

チーム打率 総得点 総失点
二松学舎大付(東東京都) 0.348 40 15
海星(長崎県) 0.309 30 11
 見どころ

東東京代表の二松学舎大付は初出場。夏の地方大会に決勝戦には11回目の出場で初めて優勝しました。春は4回出場しているものの夏は初めて。エースの大黒投手を助けてきた1年生の大江投手は地方大会で4試合を投げ、堂々たる試合展開を見せた。甲子園でもその力を発揮したい。6番秦選手が打撃の中心人物で高校通算56本塁打を打っている。

長崎県代表の海星は3年ぶり17回目の出場。最高成績は1976年のベスト4。打撃は平湯選手、高山選手、原田選手らを中心に打線が好調で3割打者が多くいます。エースの吉田投手は防御率1.35と長崎県内の強力打線を抑えてきている。

二松学舎大付の強力打線を海星がどこまで抑えらるのか?ハイスコアな試合展開になると二松学舎大付が有利に思われるため海星はロースコアで接戦をものにしたい。

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